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「釣銭のユーモア」

「釣銭のユーモア」

15人ほど集まる集会があって、いつもは家内
がお菓子を用意するのですが、今日は別の用事
で出かけ欠席のため、行く途中思いついて近く
のスーパーで駄菓子を買いました。390円。
財布をみると、しまった小銭が足りない。
思い切ってレジの中年の女性に「一万円札で・・・」
といいかけるとそのおばさんはもとさんの顔をみなが
ら、すかさず「一万円はいいですよ、十万円札
はだめですけどね
」といって笑いかけてきまし
た。
大阪のおばちゃんはいいです。このとき生粋の
大阪人でないもとさんは、とっさにボケること
ができずに固まってしまって、苦笑するばかり。
この歳になって修行が足らんと反省。
楽しい経験でした。

蛇足:韓国には十万ウオン札があるそうです

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